“ヤクザ”と“ペコちゃん”
先日、ヤクザがペコちゃんを盗むという事件があった。
何とも、ミスマッチで面白い。
TVで、不二家の店員さんのインタビューが流れ、
『お客さんが店に入ってきたので、顔をあげたら、
おじさん(ヤクザ)がペコちゃんを抱えていた』という。
マンガよりもマンガ的だ。
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先日、ヤクザがペコちゃんを盗むという事件があった。
何とも、ミスマッチで面白い。
TVで、不二家の店員さんのインタビューが流れ、
『お客さんが店に入ってきたので、顔をあげたら、
おじさん(ヤクザ)がペコちゃんを抱えていた』という。
マンガよりもマンガ的だ。
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土曜日の昼下がり。
ラゾーナ川崎に行ってきた。
そこで、200人以上の大行列を発見。
そう、大阪の銘店、モンシュシュの『堂島ロール』である。
1枚目の写真では、行列の雰囲気が伝わらないが
奥に、人間が”うじゃうじゃ”いる。
そんな行列を見たら食べたくなる。
しばし、妻と相談・・・・・。
『そうだ!店内で食べればいいんだ・・・・!』
と、言う訳で、一家四人で、スウィーツタイム。
店外の大行列とは裏腹に、店内に客は半分程度。
不思議だ。
最後の写真が、おじさんの食した
『堂島ロール』である。
甘味をおさえた、モチモチした食感が印象的。
子供たちは
『スフレの方がうまいよ・・・・』などと
ぬかしていた。
幼児のくせに、生意気だ!
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ウルトラマンライブの帰り、
中華街によって一家でお食事。
安くておいしいと評判の”龍門”に行ってきた。
外には、瀬戸朝香の色紙が飾ってあった。
写真は、ワンタンスープと
次男の極度の飢餓状態で写真撮影を
待ちきれなかった食べかけの炒飯(チャーハン)。
味は、絶品、しかも安い。
店も混んでいて、
ひっきりなしの客が訪れる。
さぞかし、笑いが止まらないと思いきや
日本と中国の文化の違いなんだろうが、
とにかく店員の愛想がない。
食べた皿を速攻で下げにくる。
とっても落ち着かないのであります。
息子たちは、
店員を目で追いながら
チャーハンを食べておりました。
文句を言っているつもりはありませんが、
ゆっくり食べたかった・・・・・・・。
瀬戸朝香も急いで食べたのだろうか・・・・・?
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写真は おじさんがこよなく愛す
”純米せんべい” サラダ味。
味は正統派。強めの塩味がたまらない。
サラダ味とあるが、他の種類は見た事がない。
一度、おためしあれ・・・・・!
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シェフは三ツ星レストランや
大使館にいた方で外務大臣からお墨付。
早速、妻とランチに出かけました。
店は、こじんまりとしており、
テーブルが5~6ほど。
店内に絵が一枚も飾られていなかった。
こういう演出なのでしょうか?
肝心の味だが、前菜メインともに、
甘めの味付けの料理に偏ってしまった。
その為か、震える程の感動は得られなかった。
残念。鎌倉という土地を考えても妥当な値段か。
メニューです。拡大してご覧下され。
一番最初に出てきたスープ。手で持って飲みます。
前菜です。
フォアグラのクレームブリュレとリンゴのコンポート
プラス800円で頂けます。
メイン。
上の写真が”さわら”。
下が、鴨むね肉のローストシェリーヴィネガーソース。
デザートの白ポルト酒のサバイヨングラス 洋梨とキャラメルソース
同じくデザートの巨峰のジュレとヨーグルトのムース バニラアイス添え
最後は、自家製パンと食後のコーヒーに付いてきた
お菓子です。・・・・・ごちそうさま。
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スリーエフの肉まんで決定だと思う。
ほとんどの店舗を食べ比べた結果です。
しかも、100円のヤツ。
甘味と歯ごたえ、値段・味のバランスなど
総合で大賞です。
皆さんも食べ比べてみて下さい。
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なつかしのすがきやラーメン。
おじさんの若い頃は、ジャスコに必ず入っていた。
関東から撤退して久しい。
しばらく前に、高田馬場に進出したらしいが、
普通のラーメン屋として勝負したらしい。
明らかにコンセプトの失敗と思うが・・・・・。
すがきやは、永遠に若者(学生)のジャンクフードなんだよ。
おじさんも、学生時代は、何杯食べたかわからん。
お気に入りは、肉入りラーメン。
コショーを多めに入れてスープまで完食してた。
時折、無性に食べたくなる。
神奈川からじゃ、最短でも伊豆あたりまで行かないと店がない。
家族旅行のついでにみんなでちょっと寄るのが常だ。
あー・・・・うまそう・・・・。
canon EOS 40Dにて撮影
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寒川・茅ヶ崎・湘南台にある地元では知る人ぞ知る焼肉のお店。
味・料金・量と三拍子揃った名店である。
おじさんはいつも、自宅から一番遠い茅ヶ崎店まで行く。
それは、駐車場があるからである。
えっ?寒川本店にもあるって?でも混んでるから・・・・・。
さて、肉の話だが“究極の味”を求める店ではない。
まず、肉の量に驚く。ご飯やサラダ等は、ありえない量で出てくる。
コストパフォーマンスに優れた店なのだ。
味もマズイ訳ではなく、美味しい部類に入る。
カロリーの事など気にせず、無茶食いするのであれば、これ以上の店は無い。
成人男子で酒を注文しなければ、2.500円通しであれば、必ず全員満腹になる筈。
同じような形態の店に大和の天狗家というのがある。
店のコンセプトが似ているので、おそらく姉妹店か、のれん分けなのではないだろうか?
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先日家族4人、ガストにて食事をしていた時のこと。
子供『パパ、このコーンスープすっぱーい!』
おじさん『どれどれ・・・・・ひとくちゴックン!うわっ!すっぺ!痛んでんじゃん!!!』
すかさず、店員呼び出しボタンを連打。
話はここから。
おじさんが事情を説明すると、パートと思われる50歳くらいの女性店員が、『失礼します』と言い、スープをひとくちゴックンと目の前でためらいも無く飲んで見せた。
店員は『確かに通常の味ではございません。すぐにお取替えいたします。申し訳ございませんでした。』と言い、替えを持ってきた。
暫くして再び事情説明に訪れ、詫びていた。
最近は、食の安全性がクローズアップされている。
妻は、ツノを出して怒っていたが、おじさんはガストに腹が立つ前に妻が怖かった・・・・・。
おじさんが言いたいのは、この店員の初期対応である。
おそらく、マニュアルどおりなのであろうが、目の前で何のためらいも無く、客の食べ物を口にし、確認作業を行う。中々できる事ではないと思った。
これぞ、プロの仕事なのではないかと。
呼び出しボタンを連打した時の怒りは、どこかへ行ってしまい、感動すら覚えた出来事でした。
“もう古いスープ出さないでね・・・・・” ガストに感動。
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神奈川県 藤沢市 大庭にあるラーメンショップがお気に入り。
ネギの中盛りと餃子がいつものオーダー。
ここら界隈では、ショップ系では、1番じゃないかなぁ。客もそこそこ入ってるし。
しかも、金曜日は半額ときたもんだ!
最近は、数百メートル離れた所に2号店もオープン。儲かってるようです。
話は変わるが、ラーメンショップと言えば、
瀬谷の南台の交差点付近にあった店。
今でもやってるのかなぁ。
昔はよく食べに行ったよ。
悪いけど大庭のショップとは比べ物にならないほど、旨かった。
お世辞にもきれいとは言えない店で、値段はとってもリーズナブル。
強面なおじさんが、作ってたよ。
懐かしいなぁ・・・・・。
今でもあるのかなぁ・・・・・。
ネットで調べてみよっと。
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