子育て

こどもの学習机を買った。オカムラ グローアップ デスク いいじゃん。

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こどもの学習机を買った。

オカムラ グローアップ デスク 865KDE-W963

yahooショッピング 大川家具店さんで

46,600円(税込)でした。

ひとモデル前のタイプだったので

かなりの値引き率。

7歳と5歳の息子用に、2台購入です。

なかなかGOODなデザインです。

そして何より、子供の小学校の机には

6段階の大きさがあることを知りました。

それが下の表です。

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こどもの身体の大きさにあった机は

大事だっちゅ~事です。

やっぱり学習机は、細かい調整が可能なもの

が良いってこと。

子供たちも気に入った様子で、

机に向かって”DS”をやっております。

ちっちゃいコトは気にしない♪

ワカチコ・・・ワカチコ・・・♪


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ウルトラマン フェスティバル 2009 ライブ最前列確保には・・・

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ウルフェス2009 21年8月5日(水)に行った。

ライブチケット整理券 最前列確保は、

開場30分前の到着で”OK”でした。

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最前列での鑑賞は、ド迫力!!!

ショーの内容も申し分なし。

5歳の次男は、オシッコちびっちゃって

泣いてました。

いい思い出だね。

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新型インフル、1957年生まれ(52歳)が免疫の分かれ目?

CDCのダニエル・ジャーニガン博士によると、
新型インフルエンザは、
普通の季節性インフルエンザと違い、
若年層の入院が多い。
患者の血液分析の結果、
高齢者で新型インフルエンザに対する
抵抗性が示唆されたという。
本当っぽいよね~・・・・。
そのうち、もっと流行が広がって
マスク売り切れ等の
過剰反応は、落ち着くと思うけど。

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ウルトラマンライブを観てきたよ!

Britz

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ライブの正式名称は、

『ウルトラマンフェスティバル×

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル

スペシャルライブステージ』

というとっても長いもの。

テレビ局のTBSが主催して横浜BRITZで

開催されました。

我が家の子供たちは、

ちょうど、ウルトラ関係に大はまりの最中なので

とっても楽しみにしていた訳です。

肝心のショーの中身はというと

なつかしの”モロボシダン”は出てくるし

ZAPの”レイ”や”隊長”も出てきました。

子供たちはちょっと怖がっていたけど、

おじさんは、”モロボシダン”に逢えて

大満足です。

90分の2部構成のショー。

大人2名、子供2名合わせて

8.000円也・・・・・・。

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ブリヂストン クロスファイヤー キッズ CFK18・・・すぐれもの。

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ブリヂストン クロスファイヤー キッズ CFK18

我が家の長男は、6歳。

今年の春、ピカピカの一年生だ。

突然、『自転車の補助輪を外して・・・・!』と

言ってきた。

早速、近くの公園でチャレンジ!

実は、この自転車がすぐれもの。

補助輪は、モンキーレンチで簡単に外れ、

ペダルに至っては、工具を使わず

外すことができる。

自転車の乗り方を覚えるには

ペダルのない自転車でバランスを覚えるのが

近道だそうだ。

試してみると、なるほど納得・・・・。

実に簡単に自転車に乗ることができた。

楽しそうに自転車に乗る長男を見て

とてもうれしい気持ちになった。

ありがとう!ブリヂストン!

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上郷フィールドアスレチックに行ってきた!

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ポカポカ陽気の日曜日。

長男のリクエストで

近くのアスレチックに行ってきた。

トータルで見ると、“やり応え”はあるのだが、

いかんせん老朽化が目立つ。

大人1人700円も払うのだから、

もうちょっと、メンテナンスを

しっかり行って欲しいぞ。

2枚目の写真の“色っぽい”うしろ姿が

おじさんの愛妻、

3枚目に虫みたいにくっついてるのが、次男坊です。

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妻の手作り愛情弁当

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ある日の妻の手作り弁当である。

何気に見るとなかなかの出来栄え。

彩りも鮮やかである。

そうか・・・・、子供たちは

こういう母親からの愛情で

大きくなっていくんだ。・・・・・

しみじみ感じた。

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葉山島の“こいのぼり”は圧巻だ!

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毎年こどもの日前後に、

写真のような壮大な“こいのぼり”が

葉山島に泳ぐ。

言葉では言い表せない迫力が

写真で伝わるであろうか?

近くにゴルフのショートコースがあり、

プレーせずに帰るのは、切ないのだが、

毎年、“こいのぼり”を指さす

子供の笑顔を見て、おじさんは満足します。

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ムシキング カードホルダーってこれ? 

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子供が欲しがる

専用のカードホルダーはどうも高い!

数千円はする。

そこで、近くの文房具屋に売っていた

カードホルダーがこれ!

300枚近く収納できるであろうか・・・・・。

お手軽である。

そう言えば、おじさん幼少の頃、

仮面ライダースナックが大ヒットしていた。

少年たちは、カード欲しさに、

スナックを捨てていた事が社会問題になった。

ラッキーカードが出ると

そのカードを収納できるアルバムがもらえた。

とってもドキドキしたのを覚えている。

最近のカード(ムシキング)は

バーコードからゲーム機器への読み取り機能を

備えているものが主流となっている。

カードを沢山持っている程、

ゲームに費やす金額も膨らむ。

あり地獄のようだ。

誰が考えたか、えげつない!

時代は変わったなぁ・・・・・。

でも、プレミア付きのカードを

真剣な顔で説明しているわが子を見ていると、

コレクションして優越感を味わう事は

時代を通しても変わらないようだ・・・・・。

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けんじワールド 妻の実家(秋田)に里帰り。

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“けんじワールド”に一泊した。

岩手県雫石町にある“福島のハワイアンズ”と

似たようなウォーターアミュズメントパーク。

子供たちは大騒ぎ!

大人はなんとなくお疲れモード・・・・・。

おじさんは、ウォータースライダーというモノを

生まれて初めてやった。

『おもしれーじゃんか!もう一回!』と

2回もスライダーした。

ひょっとして、一番ハジけていたのは、

おじさんだったのかもしれない。

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長男への誕生日プレゼントは、野球盤さ! 

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エポック社製 野球盤エース 

新魔球 VS 広角打法 2008 

6歳になった長男の誕生日プレゼントを買いに

辻堂のトイザラスへ行った。

色んなオモチャに目移りし、

なかなか決められない長男。

そこでおじさんが、『野球盤にしようよ・・・・』と提案。

長男も実物を見て、コレに決定!

こういうゲームを楽しめるようになったんだなぁと感慨に浸り、

途中で眠ってしまった長男を横目に

ステップワゴンで家路に着くのでありました。

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浜名湖パルパルで大騒ぎ!! 

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その名の通り、浜名湖畔にある遊園地。

小中学生あたりの年代が主なターゲットだろうか?

日曜日だったけど、空いてたなぁ・・・・・。

まぁ、敷地が広いからそう見えたのかもしれないけど、

殆どの乗り物が待たずに乗れた。

てか、経営的にやばくねぇ・・・?

でも、息子たちは大はしゃぎ。

ゴーオンジャーショーを見て、乗り物にも沢山乗った。

隣接のエンパイアホテルに前泊し、

そこでも、中国雑技団ショーを観て、子供たちは大笑い・・・・・・。良い旅行でした。

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『ミナツネのあんず』は飽きないね。

Photo おじさんが5~6歳の頃まで、

近くの公園に紙芝居のオジさんが来ていた。

木の棒をカンカン叩いて

“麻生太郎”のような声で

『紙芝居はじまるよ・・・・・!』と。

黄金バット・・・・・、イカしてたなぁ。

紙芝居が終わると、

麻生太郎”のようなオジさんから

駄菓子を買う。

“水あめせんべい”や“ガム”・・・・・。

おじさんは、“あんず”が好きだった。

子供心にも、生まれ変わったら“あんず”になりたいとさえ思った。

その名残で“あんず”を今でも欲する。

しかも、大人買いだ。

甘酸っぱさが思い出とともに広がっていく。

『あの頃に戻りたい・・・・・大人になりたくない・・・・・』と・・・・・。

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長男の小学校を巡り・・・・・

長男が来春、小学校へ入る。

その学校のホームページに、父母を対象としたアンケート調査があった。

おじさんは、内容を見て驚いてしまった。

“先生は何故、授業中に立ち歩いたり騒いだりしている生徒に注意をしないのか?”といったようなものが、複数あった。

おそらく、授業参観などの感想が書かれたものだろう。

これを見せられて、不安にならない親はいない。

かといって、うちの子は、お受験できるような賢い子でもない。

『あー、うちの子も授業中に教室を走り回るような子になるのかなぁ・・・』と思いつつ、ネットを見ていたら、『通学区域特認校制度』というのを見つけた。

これは、PSY(新たな取り組みに挑戦する教育モデル校:パイオニアスクールよこはま)の中から教育委員会が指定する学校について、教育活動を理解し、その中で子どもを学ばせたいという保護者の希望がある場合に児童の就学を認める制度。

対象校を探してみると、家から徒歩圏内に1校あった!

その学校のホームページを見てみると、なんと情報量の多いこと・・・多いこと。

読み進めると、なかなか良い事が書いてある。

先駆的に新しい取り組みにもチャレンジしている。

稲作を授業に取り入れたり、パソコン、英語などの授業も充実している。

この学校のホームページに至っては、なんと全国で賞をとったらしい。(なるほど・・・納得)親であっても見ている側が楽しくなる内容であり、教育(教育の担い手と受け手の風景が手に取るようにわかる。

何より地域と共に育てていくという姿勢に共感が持てた。

唯一の心配は、生徒数が少ないことか。

1学年20人程度の1クラスしかない。

クラス替えというドキドキ感を体験させてあげられないのは残念である。

おじさんの世代は、学校と言えば、生徒がウジャウジャ・・・・というイメージなのだ。

おじさんは、子供を、この小学校へ入学させることに決めた。

妻にも話し、理解してもらった。

肝心の長男は、『ふぅ~ん・・・・』だって。

まだ、わからないよなぁ。楽しい学校生活送れるといいね!

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子どもからの質問 

『パパはどうしていつもパソコンばかりやってるの?』と5歳の息子。

“それは、君がいつもTVでアニメばっかり見ていて、

パパは死ぬほど退屈だからだよ・・・・・”と心の中で思った。

ここで子供から、『一緒に遊んでよ!』と可愛らしい一声。

いつものように、ヒーローごっこで戦う。

ほのぼの親子の日常・・・・・なのであった。

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